空撮業務に必要な国土交通省発行の「無人航空機の飛行に係る許可・承認」を取得。

人口密集地域(DID地域)を含む日本全国での飛行、夜間飛行、目視外飛行、人または物件から30m以上の距離が確保できない飛行について、案件毎の申請が不必要となりました。

フライトにおけるリスク管理自体が変わる訳ではありませんが、急な空撮案件にも柔軟に対応できる態勢が整いました。